自動化マーケティング

セールスレター&ランディングページの書き方

どうも、Yuです。

今回はセールスレターや、

ランディングページなどの

マーケティング上でポイントなるレターの書き方を解説します。

DRMの行動パートの重要な要素になります。

魅力的なレターの書き方

メルマガ初心者の方は

「自分にレターなんて書けるのかな?」

と不安でいると思いますが、

「成果が出る型」通りに作成すればとても簡単にできます。

高い成約率が出るレターの型は以下の通りです。

・ヘッダー

 ・問題提起~理想の未来(実績)

・コンテンツ(ノウハウ・内容)

・利用者の声

・保証

・追伸

まず重要になるのが何といっても「ヘッダー」です。

ここを見て読者の方が

その先のレターを読むか決めます。

なのでその商品(プレゼント)で

どんな魅力的な未来が手に入るのかを

綺麗なバナー画像を作って伝えていきましょう。

ヘッダー画像が出来たら

次に問題提起&理想の未来を文章で書いていきます。

自分はなぜこの商品(プレゼント)を世に出すのか?

購入してくれた人にどうなってもらいたいのか?

自分の自己紹介を含む

これまでストーリを織り交ぜなら書いていきましょう。

ここでは感情的価値を意識します。

次は提供するコンテンツの話をします。

これまでに書いた理想の未来を

達成するための手順(具体的な過程)を

ボックス加工などを使って見やすく書きます。

ここでは機能的価値を意識します。

次にできれば利用者の声を仕込みましょう。

他の人のレビューはバンドワゴン効果を狙えます。

まずサンプル(無料)で配り

その代わりに感想(レビュー)をもらう様にすれば

簡単に用意できます。

ここまで来て初めて値段の話をします。

その際に保証を付けてあげると

さらに成約率は上がります。

何か月で成果が出なかったら返金保証!

みたいな感じですね。

読者のお金を出すことのリスクを

極力小さくしてあげることを考えます。

最後に追伸(ラストメッセージ)で

熱い理念やメッセージを語ります。

この商品に込める自分の思いを詰め込んでください。

販売者の人間性も見られています。

この流れで上から書いていき、

ところどこに画像やイラストなども貼れば

かなり優秀なレターが簡単にできます。

成果が出る型を意識しながら書く

というのが初心者の方にとっては非常に重要です。

レターを書く際のコツ

レターを書く際にさらにいくつかコツがあります。

まずランディングページ

(LP=メルマガの登録ページ)の際は

必ずスクロールなしで登録フォーム

(名前やアドレスの入力場所)が見えるようにしましょう。

ヘッダー画像の直下に置いてあげると

より成約率が上がります。

後は真ん中と最後に全部で3つか4つくらいになるように置きます。

次に見出しなどのサブヘッダーを使って

読みやすさを意識しましょう。

↓↓↓

理想の未来を手に入れてください。

この商品を購入すると

○○のようなライフスタイルが手に入ります。

なぜなら○○だからです。

例終わり

こんな形で必ずサブヘッダー+文章をワンブロックを

複数使って書いていきます。

目安は1スクロールで次のサブヘッダーが見えるとOKです。

ABOUT ME
ユウ
ユウ
神奈川県鎌倉市出身、海外旅行好き(特に南国リゾート)
世界を飛び回りながら働いて「人生を120%楽しむ」という夢を叶えるために大学時代にWEBビジネスをスタート。24歳にして月収113万円を達成する。

現在は知識0から成功した経験を元に、初心者の方が場所や時間に縛られず働けるWEBビジネスのスキルをマスターするお手伝いをしています。

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